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守備範囲の外側について

守備範囲の外側について

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たまには何か執筆をと書きたいことを模索する。そんなときってだいたい書けない。
書ける訳がないのですよ。

Twitterを駆使し、今の自分からいろいろと吐き出してみるが、届けたい誰かを具体的に意識しなきゃという、大枠を決めないことにはなんともね。書いたが公開できないとやめた内容がたくさん保存されていく私のつぶやき。言いたいことも山のようにあるはずなのに。、

とまぁ今回は、タイトルにもあるように私の守備範囲とその先、実力以上の動きを支えるメンタルの部分や、そこからの可能性として、体育会系的考え方(スポコンテイストなノリ)を基本とし、私の仕事の仕方みたいなことから、個人とチームというようなこと、今現在の自身の立ち位置について、これからどうしていきたいかという願望や展望ということまで書いていければと思います。

書けるかな??と既に自分の首が絞まっちゃってますが、これからデザインを仕事としていきたい方、同業者さんに対して私の仕事を支えてる部分を素直な気持ちを書いていけたらと思います。書きながらまとめていくので、いつも通りの読みにくい内容にはなるかと思いますが良かったらこのまま読み続けて下さい。

まずは私の奥底に眠る、

ケモノ。体育会系な話から始めていきたと思います。

今でこそこのデザインという仕事をし、外見や言動、行動、これまでの経験として頂いたお仕事からは全く出てこない、勝負事に熱くとても厳しい、負けず嫌いな面。人との比較と自分の力量を測る面や、個人プレーもチームプレーを尊重したい完全実力結果主義な面。
人のモチベーションや努力とそれに見合う言動や態度、結果をとても気にし、またそれを自身の反省としモチベーションにも反映させるという面。
リーダーシップも発揮したいし目立ちたい、人の上に立ちたい、負けたくない。でもあまり語りたくないが行動では示したい、てか力の差は感じろよ!努力しないやつに口なしなぐらい思ってるような私は、主に球技ですが、これまで様々なスポーツを経験してきています。

考えるより行動をという経験と努力、考え抜いたその先、運動神経や反射神経的、その0.1mm先、0.1秒先という、センスは、今の仕事でも大切にしてきている部分ではあり、悩み考えすぎて止まってしまうことなく、走りながら考えるというような対応力、応用力、結果オーライ的な良い方向に転がるであろう、転がったことさえ私の実力の賜物、運も実力のなんとかというようなあれ。、

あれ?俺、何も変わってないや。、と書きながら私の中にあるものを再確認する。

みんな言わないが、語らないが、どんな人でも絶対に人との比較をし、負けたくない気持ちや、そのレベルや舞台に立ち肩を並べたいというような目標意識をもってたりする相手は必ずいると私は感じてる。また、そうでないと自分の立ち位置も定まらない、学びがない。努力しようとも思わない、向上心も上がらないし、モチベーションも保てないし、自分らしくない。、

だって。、代わりはいるもの。、ってなっちゃうぞw

というようなことを、すごく底の方に潜ませてる人物が今、このような内容をここに記し、このような仕事をさせて頂いている。チャンスに貪欲に反応し、いい流れを作りたい、結果を得たいとも思ってる。

仕事の話もしていきたい。

仕事をしている時点で、どんな職種、環境、ポジションにいても、人に、社会に関わるチームプレーとなるのではないか。それが、どの範囲までが自分のチームなのかを最近少し考えてみたが、あまり意味がなかった。

個人事務所として、現状1人で力の限り生き抜くサバイバル生活。
何度も言っている事ですが、今後は頼れる私のチームを作る事が目標。、なかなか次のステップには進めないでいる。人を育てたいという気持ちもあったが、最近はそれが少し薄れているように思う。
というのも自分を高めることに意識が向いているからだと思ってる。

最近話した事で、一人の気楽さというものがある。個人で働く事の魅力である、自分のペースでというやつ。
反面、俺を負かしてやる、俺にないものをもってる、良いものを、環境を共に作りたいと考えてる、そんな相手は素直に欲しいのだが。、

ライバルが必ずしも敵ではない、学びがあるし、正直やってやろうぜ同世代!!って気持ちはかなり強い。

言わないだけで評価もするし、悔しがるし、努力も認めてる。
それを行動にして、仕事の結果を示すことで事足りると私は思う。
そう思われる相手に私もなりたいとも思う。

仕事において、世代間のなんだかんだは正直特に気にするし、負けられないとも思う気持ちがモチベーション。
プライベートでも隙あらば、そこでなにか仕事につながるヒントを得ようとする貪欲さが、負けん気は必要だと思う。
これも言わないだけ、行動、態度で示す。

良い仕事は人も仕事も引きつける。時間的、経験的な差、もちろん実力の差も感じる。、そんな場合もある。
負けてない部分もあるとも思う。私のやり方で、考え、行動でここまでやってきたという自信もある。実力も言わないがついてきてる。

こいつ書いたな。、良い風は吹いてる。(笑)

ただこんなもんじゃない。まだ研ぎすませる。
努力という名のセンスで。、伝わった、評価してくれる方のチャンスをお借りしてね。広い意味でのチームは実体はなく見えないながらも存在しているのではないかな。

守備範囲の外側について

それでも出来ないこと、やったことのないこと、分からないことは出てくる。守備範囲の外側という話。
私の場合だけだろうか?広めに構えた守備範囲の広さが、難しい感じのバウンドで私の方に飛んでくる事がある。

最近私は、実力や、可能性に期待した上でのノックだと考えるようにしてる。
もう一瞬早く動けたら、それは守備範囲内の話であって、一瞬判断が鈍ればボールを逃し、見失う。

そう、仕事の対応力の話もしたいと思っている。
今は諦めず、躊躇せず怖がらずに飛び込んでみようとは考えてる。期待を態度や行動で示したい。

この経験を、誰かをフォローできるものとなればいいなと思う。
自分の可能性を信じて、不安なら補って、努力して、発言したけりゃ行動して結果を見せて、負けたくなければ奥歯を噛み締め耐えること。話はそれからだから。、

現状を嘆く前に、環境のせいにする前に、出来る事をしたいと思う私は、同じようにしている人にしか興味がないのが正直な気持ち。行動と結果を示してほしい。何も言わないし、言えないからね。、

それでも人は君を評価したがる。

変わったのは、人が私を見る目であって、その人の中にいる私についての丁度よい、表現しやすい言葉にしているだけであって、何も分かっちゃいない、知らない面、表面的な面を口にしちゃう人は。、きっといると思います。
その昔、私のBlogで書いてた、てめぇの物差しで俺を測るな、おめぇのフレームにはぜってぇ収まらねぇというようなことを平気で書いていました。これは自分に対してのプレッシャーでも、立ち位置の確認である。今後の動きに対しての起点にもなるなとも思います。

負けないで!!

自分がどこに立ち、どのように構えているのかを知るために。、

自分のプレーが流れを作るという気持ち。
いつだって真剣勝負。負けたくない。そんな熱い想いを心の奥底で飼いならし、時に牙を剥き、時に誰かの力にかえて。、

君は君の物語を書けば良い。俺は俺が書きたいように書くからさ。(笑)

何が書きたいのか見失い、31点!

広島のデザイン事務所 greenpoint design|店舗デザイン / グラフィック / Webデザイン
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